ハイブリッド
ソーラーハウス
 わたしたちが家を建てようと思い立つのは、いったいどんな時でしょうか。今住んでいる賃貸に家賃を払い続けるのがもったいないと考えはじめた時、親の世話を考えはじめた時、遮音・断熱性能の向上や収納スペースの確保など住宅のレベル

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Copyright(C)2003 IIDA-KOUMUTEN Co.,LTD All Rights Reserved

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

Home made Home Recipe

・・・・・・・・・・

K O U M U T E N

I I D A

b y

P r o d u c e d


「みんなはどうやって家を建てているの?」「いくらあれば建てられるの?」と尋ねてみたい事はやまほど。
そこで、家を建てるとはどういう事か、良い家を建てるために必ず知っておきたいポイントをご紹介します。

自分にとっての「マイホーム」を考える

アップを考えはじめた時などが考えられるかもしれません。みなさんも、きっと同じような理由で「そろそろ家を」とお考えになったのかもしれません。
 でも、実際に家を建てる前に一度じっくりと「自分たちにとってのマイホームとは何なのか?」を考えてみることをおすすめします。賃貸マンションや貸家に住みつづけることに何が不満なのか・・・・。分譲マンションを購入するのとはどう違うのか・・・・。親の住む郷里へ帰って同居する可能性はないのか・・・・。自分にとってのマイホームとは、いったい何なのでしょうか?

自分たちの暮らしを快適にする家を考える

 じっくりと考えた結果やはり家を建てたいと思ったなら、次は、どんな家を建てるのかを考えます。
 一生涯中、家以上に高い買い物はありません。しかし驚いたことに、これから家を建てようと決めている人でも、どんな家に住みたいのか明確でない人が大勢いるのです。例えば、車を購入する場合「私は街乗り専門だから軽自動車を」「我が家は家族でキャンプやスキーに行くから4WDを」と欲しい車は明確です。しかし、こと家となると自分を見失ってしまう人が多いのです。
 また、巨大なリビング・豪華な装飾・ヨーロッパのお城のような外観など、非現実的なイメージばかりをふくらませてしまう人もいます。長年夢見てきたマイホームに、期待がどんどんふくらむのは仕方のないことです。しかし、そのイメージされた家は本当に自分たちの暮らしを快適にしてくれるのでしょうか?夢をかなえて自分のために書斎をつくっても、今では物置になっているという話もよく耳にします。今まで、かしこまって来客など迎えたこともなかったのに、広い客間をつくるのはどうでしょうか。
 ですから、自分の住みたい家・建てたい家を知るためには、まず、自分たちのライフスタイルをきちんと把握することが大切なのです。今、家族はどのような暮らし方をしているでしょうか?専業主婦か共働きか・来客の数は多いか少ないか・ペットを飼っているか飼う予定があるか・お風呂はどのように使っているかといった細かな所までノートに書き出してみましょう。ここで大切なのは、あくまでも現実の家族の姿を正直に書き出すことです。今まであまり料理をしなかったのに、キッチンが広くなればパンやお菓子づくりもするだろう、などと考えるのは禁物です。家が変わったからといって、趣味や行動までも変化するという人はあまりいないはずです。
 そのようにして書き出した家族の細かな情報は、自分たちのライフスタイルを明らかにします。ホームメイドホーム、自分たちでつくる自分流の家づくりは、ここからはじまるのです。

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

正しい家のつくり方
必ずつくりたい部屋
マイホーム展示場
会社案内
Home
Home
正しい家のつくり方
あれこれ どうする?
TOP
heya
費用のしくみ
住宅プランのつくり方
家の構造を決める