ハイブリッド
ソーラーハウス
「一度でいいからこんな部屋に住んでみたい!」「自分の好きなテイストにこだわった部屋がほしい!」そんな願いは誰にでもあるはず。そこで、必ずつくりたいいろんな部屋を大特集!あなたはどんな部屋に注目しますか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

Home made Home Recipe

・・・・・・・・・・

K O U M U T E N

I I D A

b y

P r o d u c e d


Home
Home
会社案内
マイホーム展示場
必ずつくりたい部屋
正しい家のつくり方
こんな部屋 あんな部屋
必ずつくりたい部屋
Home made
roft
ロフトのある部屋

Copyright(C)2003 IIDA-KOUMUTEN Co.,LTD All Rights Reserved

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

ロフトってなぁに?

 ロフトとは、屋根裏の空間を利用した収納・趣味・子供の遊びなどに利用されるスペースのこと。住宅の屋根裏は、全く使われていない部分。そこに、天井を付けずに床をもうけることにより、吹抜けの高い天井と大きなスペースが出現する。子供の頃の秘密基地を思い出させる楽しい空間。

ロフトに走る大きな丸太

 ロフトスペースにあえて大きな丸太の梁を走らせた家。もちろん、それによって空間の自由度は減少するが、子供たちの遊び心は最高にくすぐられる。登ったり、ぶらさがったり、吊るしたり。自分の家を支える大きな丸太の梁の感触と共に、子供たちは大人へと成長してゆく。

いろんな形のアプローチ

 ロフトへのアプローチは様々。はしごを一つ例に挙げたとしても、材質はスチール製・木製・縄ばしご。設置の仕方も斜めに掛ける・垂直に置く・収納式にするなど。


 小さな子供がいなければ、左上の写真のように柵を付けずにより自由な空間を確保することもできる。また、あえてロフトへの入口を狭くするなら、より隠れ家的要素が高まり、プライバシーも確保できる。

橋げたを思わせる低められた天井も魅力

 右の写真は、上部にロフトを走らせた2階フロア。あえて天井を低くとることにより、橋げたを思わせるおもしろい空間が演出されている。高さは1,860oしかないのだが、その分、廊下の幅を広くとったため、圧迫感は感じられない。規定にとらわれず自由に空間を造りあげてゆくなら、魅力あふれる楽しい家ができるのである。